2018年1月2日火曜日

ママの母におめでとうです。  2018年1月2日

ママの母がまた来てくれました。
お正月です、おめでとうー💋


ママの母の膝で甘える木蓮ちゃんです。





嬉しい、嬉しい、、💖


ママの膝でも嬉しい。


2018年1月1日月曜日

あけましておめでとうございます。  2018年1月1日

あけましておめでとうございます。
旧年中はお世話になりました。
本年もよろしくお願い申し上げます。





あっちの方を向いている紫苑ちゃん。


お顔みせない木蓮ちゃん。
猫じゃらしに夢中です。


ママの母になでなでされて嬉しい桂花ちゃん。

今年もマイペースな3ニャンと、健康に気をつけつつゆっくり過ごしていきたいと思います。😁

2017年12月31日日曜日

今月の猫様代&良いお年を  2017年12月31日


2017年12月の猫様代は

47681円

でした。


ちなみに8月からは、
8月  76265円
9月  55073円
10月  83307円
11月  32654円

となっています。

一応30000円ぐらいが目標ですが、、3ニャンプラスノラちゃんで40000円ぐらいになっちゃうかしら。
病院行ったりしてますしねえ。


*


今年8月からこのブログを始めました。
見てくださった方々どうもありがとうございました。

来年もぼちぼち続けていきたいと思っていますのでよろしくお願いします。







来年もみんな元気で過ごそうねえ。
大好きだよーー


2017年12月30日土曜日

マフラーゲット。  2017年12月30日


私が今愛用しているマフラーです。
ふわふわで気に入っていますが、、

うちのニャンコたちには、獲物に見えるようで、、



カミカミ木蓮ちゃん。



ケリケリしてます。



紫苑ちゃんもクンクン。



やっぱり獲物っぽいようです。





紫苑ちゃん甘えモードです。




ちょっと太ったんじゃないの??





なでなで大好きです。

2017年12月29日金曜日

紫苑ちゃんふみふみ。  2017年12月29日

ママのママの持ってきてくれたブランケット。
→ママのママ帰ったニャア  2017年12月10日

紫苑ちゃんも気に入ってくれたようです。



ふみふみ。



ふみふみ。



ふみふみ。



ふみふみ。



ふみふみ。



ふみふみ。



ふみふみ。



ふみふみ。



ふみふみ。



紫苑ちゃん、自分のママ思い出しちゃたかねえ?



また来ないかなあ。

2017年12月28日木曜日

うちの消毒  2017年12月28日


昨日ウイルスの話が出たので、今日は消毒の話です。

ご飯の後の食器は私と一緒に、除菌もできるジョイです。


スポンジは私とは別にしています。
スポンジって菌だらけらしいですが、、

木蓮ちゃんがウイルス持っているから食器は煮沸消毒した方がいいんでしょうけどねえ。



トイレの汚れその他は、除菌ができるアルコールタオルで拭いてます。


詰め替え式です。




ふん、おしっこ臭にはジョイペット。 トイレを掃除した後には、こちらをかけています。


こちらも詰め替え式です。
除菌はできないみたいです。




ファビュラス・ペット消臭&除菌スプレーです。
もう一つの除菌スプレー。トイレを洗った後にかけています。

本当はトイレは洗った後に天日干しして消毒した方がいいらしいのですが、、なかなか昼間に掃除できなくて、こっちで代用しています。

*



朝顔ちゃんもぼちぼち来ています。
この子もウイルス持ってるのかしら、、



2017年12月27日水曜日

コロナウイルス(猫伝染性腹膜炎)について調べてみました  2017年12月27日


職場の人が「うちの引き取ったばかりの1歳未満の猫がコロナウイルスだってわかった」と落ち込んでおり、「コロナウイルスって何ですか?」と知らなかったので、聞いてみました。

で、自分でも調べてみました。

例によって、「くわしい猫の病気大図典」


とwikipediaから。

難しかったのですが、私にわかった範囲の理解について。

 まずコロナウイルスというのはウイルスの一種。(RNAウイルス)
 それに属するウイルスはたくさんある、らしい。犬コロナウイルスとか、マウスコロナウイルスとか。さらには呼吸器感染で問題になった、MARS、SARSもこの中に入る、らしい。

 そのうち猫で問題になるのは、
①猫伝染性腹膜炎ウイルス(FIPV)
②猫腸コロナウイルス(FeCV)
 抗体検査で確認できるが、この2つは検査では区別がつかなくて、症状で判断する。

②の猫腸コロナウイルスは、軽い下痢症を呈する。

問題は、①猫伝染性腹膜炎ウイルス(FIPV)
このウイルスは、猫伝染性腹膜炎を起こすため。

↓

“猫伝染性腹膜炎“

 不治の病の代表。
 症状を抑えることで延命を期待する。

 症状によって、滲出型と非滲出型の病型がある。
滲出型(ウェットタイプ):腹水が貯留して腹部膨満、胸水貯留による呼吸困難を起こす。
非滲出型(ドライタイプ):神経症状や眼病変を認める。各種臓器に多発性化膿性肉芽種形成を認め、臓器不全を起こす。腹水や胸水が貯留しない。

 一般的には感染症では、抗体がウイルスと結合して感染症を抑えられる。
 しかし、この猫伝染性腹膜炎ウイルス(FIPV)は、抗体と結合することによって細胞の中に取り込まれて、細胞の中でどんどん増殖していく。よって抗体が増えれば増えるほど発症しやすくなる。抗体価の上昇が重症度の目安となる。

 感染原因は、感染している猫との接触。ケンカの咬み傷、グルーミングの唾液からも。
 感染後、1週間の潜伏期。
 感染初期は、発熱、食欲不振、嘔吐、下痢、体重減少。
 その後、上記の、滲出型、非滲出型の症状をしめす。
 症状の進行は比較的遅いが、子猫などでは急性に進行し、死亡率も高い。

 有効な治療法はなく、点滴や抗生物質投与などの対症療法で延命を図る。
 アメリカではワクチンが使用されてるが、日本では使用されていない。
 感染を防ぐには、感染猫は隔離し、使用したものの消毒を徹底する。ウイルス自体は比較的弱いため、アルコールや洗剤など一般的な消毒剤で死滅する。



・・・

かわいそうなニャンコ😿

外猫は結構感染している率が高いらしいので、うちの元ノラ猫も持ってたりするのかしら、、
うーん。。

ワクチンあればいいですねえ。


*

今日の3猫


桂花ちゃん、ホットカーペットの上です。








ボール遊び紫苑ちゃん。







架空ほっこりどうぶつ新聞 9月8日月曜日 傘の下の小さな同乗者

  傘の下の小さな同乗者 朝からしとしと雨が降った月曜日。どうぶつ病院にやってきたのは、黄色いランドセルを背負った小学生と、その肩にちょこんと乗った小さなハムスターでした。 「濡れちゃうとかわいそうだから」――そう言って、男の子は自分の傘を大きく傾けて、ハムスター用にもしっかり雨...