2018年1月27日土曜日

心因性脱毛症 続き・・・   2018年1月27日


桂花ちゃんです。

心因性脱毛症になっちゃったので、
2日間ほど前にもらったお薬とカラーを着けてました。
夜の間だけでしたけど。
逆にストレスが溜まっちゃうので。







カラーしょんぼり。

デルモゾールです。以前の脱毛症の時にもらったものです。
ステロイドの塗り薬ですね。


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 1/27

うーん、まあ毛が生えてきたのでちょっといいかしら、というところでしょうか。
来月にはまた病院に行きますよ、桂花ちゃん。



「ツーン、やあよう」

まあ、そう言わずに、、、





甘える木蓮ちゃん&伸びる紫苑ちゃん   2018年1月26日



















2018年1月25日木曜日

桂花ばあちゃんのため息 〜完全室内飼いの掃除マニュアル〜  2018年1月25日



ゲージに入れられちゃった桂花ちゃんです。

「なんで入れるのさあ?」
と言っているようです。

お部屋のお掃除の時間だからなのよ。邪魔危ないからよ、ごめんね。

うちは完全室内飼いで外に出さないように気をつけています。
掃除の時は網戸にして窓を開けていますが、やっぱり脱走の危険はあるので、可愛そうですが桂花ちゃんは掃除の時はゲージの中に入っていただいています。
意外とすばしっこいところもあるんですよ、このお婆さん。。
あと、やっぱり掃除の前とか足元に急にきて危ないというのもあります。

ちなみに紫苑ちゃんと木蓮ちゃんは別のお部屋に隔離中です。
他の掃除がすんだら出してあげて、今度はママがその部屋に隔離されてお掃除をします。


「まったく、、、」

「どっから出るのこれは、、」

 「くんくん、、」

「結構高いわねえ、行けるかしら、、」

「えいっ」

「やあっ」

「と、、」

「やれやれ、、」

「はやく出してちょうだいな」

(すみませんね、少々お待ちを)

「まったく、窓なんか開けて、、寒いったらありゃしないわ」

「終わった?!」

(お待たせしました、終わりましたよ、どうぞ)




鍵を開けたら一目散に外へ飛び出しました。


「はーやれやれ、もぐもぐ」

「あんなとこ入れられて、疲れちゃったわよう、まったくもうやめてよね」

「そうそう、」

「うーん、いいわねえ」

「そこそこ」

とご機嫌をとるママでした。
ごめんね来週も掃除するんだー😅

2018年1月24日水曜日

雑誌「ねこ」  2018年1月24日

いやーまだまだ雪も残って寒いですねえ。
こういう日は外へ出ず本でも読むのに限ります。

今回は、「ねこ」という雑誌をコンビニで買って読んでみました。



その名の通り猫の雑誌です。
年4回の季刊。
今本当に猫関係の本とか雑誌多いですよねえ。

その名の通り猫について色々載っているようで、
今回の特集の1つは、上野から谷根千の地域の猫たちについてでした。
谷根千とは「やねせん」と読むのだそうです。初めて知りました。田舎者ですみません。
山手線でいうと、日暮里から上野の間ぐらいの内側の領域のようです。
いわゆる下町というのでしょうか。台東区から荒川区あたり。
その地域の猫のいる風景や猫のいるカフェやバー(!)、猫グッズを扱っているお店や、猫をかたどったお菓子を売っているお店なんかが載っていました。

かわいいーーーー😍

普段、池袋経由で移動するので、池袋〜新宿〜渋谷なんかは時々行くのですが、上野方面はなかなか行ったことがないので、今度行ってみたいと思います。
下町の散歩とかものんびりできて面白そうですねえ。
雪が溶けたらーーーですけど。



今日の3にゃん。




風邪引かないようにねえ。

ちなみに雪が降ってから、ノラの朝顔ちゃんをみていません。
大丈夫かなあ。。心配です。😭







2018年1月23日火曜日

雪にゃんこ  2018年1月23日


うちのベランダにもまだ雪が積もっています。

ベランダに出られるの寝室で隔離中の桂花ちゃんだけなので、桂花ちゃんと雪遊びをしようと誘ってみました。

(桂花ちゃーん、雪積もったよーアソボー)


「ん?」

「んん?」


「んんん?」


「何これ?」

「ちょっと、、冷たくて寒いじゃない」

「もーどろっと」

「じゃあね」

(え、、、もう終わり?)

「いやあよう、あんな寒いところ。一人で遊びなさいよ」


というわけでママは一人さみしく猫雪だるまを作りました。。
うーん、、猫に見えない。。


架空ほっこりどうぶつ新聞 9月8日月曜日 傘の下の小さな同乗者

  傘の下の小さな同乗者 朝からしとしと雨が降った月曜日。どうぶつ病院にやってきたのは、黄色いランドセルを背負った小学生と、その肩にちょこんと乗った小さなハムスターでした。 「濡れちゃうとかわいそうだから」――そう言って、男の子は自分の傘を大きく傾けて、ハムスター用にもしっかり雨...