2019年6月11日火曜日

うつわやっと買い替えましたー  2019年6月11日


木蓮ちゃんです。


うつむきー


イカ耳ー


なでなでするの?


「もういいにゃ」


「やめるにゃ」


カプカプ。




「膝に乗るにゃ」


重いよ、、、


さて、先日購入したけど、プリント部分がかすれていたので返品したフードボウル。


返品して新しいのを購入し直し、


やっとちゃんとしたのが2つ色違いで揃いましたー

パチパチパチ。。。


横はこんな感じの水玉です。

陶器みたいで結構重いです。
落とさないように注意しないと、、


早速ご飯を入れて、


食べました。


美味しいかい?


こちらの欠けてしまった古いほうはさようならです。

どうも長年みんなのご飯を入れてくれてありがとう。
お世話になりました。






2019年6月10日月曜日

またまたビオフェルミン再開しました  2019年6月10日




紫苑ちゃんです。







このところ、紫苑ちゃんと木蓮ちゃんのウンニョの回数が多かったので、
以前あげていたビオフェルミンを紫苑ちゃんと木蓮ちゃんにあげることにしました。
ビオフェルミンはスポイトで  2018年8月9日
お腹好調な紫苑ちゃん&桂花ちゃん  2018年8月15日

紫苑ちゃんと木蓮ちゃんは、ふたりで同じ部屋に隔離しているので、それぞれ正確な便の回数は不明なのですよ。。
大きい方が紫苑ちゃんかなーぐらいで。

ただ、
朝2つ夜3つは多すぎかなーと。

冷房でお腹が冷えたのかしら、、




ママも飲み過ぎで下痢した時に使うビオフェルミン細粒さんです。

とはいえ、
桂花ちゃんに抗てんかん薬、
朝顔ちゃんにダニの薬
で、
もうこれ以上はー
というわけで、

以前のようなスポイトは諦め、
ダイレクトにウェットごはんに混ぜることにしました。



こんな感じかなー


もうお客さんが、、

あれ、、


誰ですか!先にお薬舐めちゃったのは!


犯ニャンはこちら。


「ごめんなちゃい」


「もうしないにゃ」


無事ウェットに混ぜて食べ終わりました。
(紫苑ちゃんだけ)








ちなみにちょっと前に体重を計りました。

木蓮ちゃん



  木蓮ちゃん 3.67kg3.60kg←3.610kg←3.520kg
あれ、、また増えてる??



紫苑ちゃんはどうしても体重計に乗ってくれないので、
原始的にママが抱っこして測ってママの分を引いて計算。

5.4kgぐらいでした。
前の体重に大体戻ったかな。


ウンニョ減るといいねえ。











朝顔ちゃん、フロントラインが効かないニキビダニかもだそうですよ!  2019年6月9日





今日は朝顔ちゃんの病院でした。

背中が一部赤くなって毛が薄くなってしまったので、お薬を試してきたのですね。



ダニに効くという水薬を試していました。
副作用に注意して、徐々に量を増やしていくというもの。
10日分もらったはずが、なぜか昨日の朝8日目で終了してしまいました。。




背中はまだ毛が薄くなって逆立っていますが、
一時期よりは赤みが引いてきて、
ちょっといいんじゃないかなーと思いつつ、
病院へ向かいました。


今日は雨で涼しくてよかったです。
雨のせいか病院も空いていて、それほど待たずに診察。
いつものアスペっぽい年配の先生でした。

フロントラインつけていたんですけど、といったら、
「この薬はニキビダニにきくもにで、フロントラインはマダニとかノミには効くけど、ニキビダニには効かないんです」
とのお話

ニキビダニ!


こんなダニがいるんだそうです。


人間の顔にもいて、免疫不全とかで過剰増殖するんだそうです。。

気持ち悪い。。。

こんな感じで毛根にいるけど、毛を取って顕微鏡でみても見えないこともあるらしいです。(下手なイラストですみません)


みんないるけど、やっぱりストレスとかで病気になるそうです。。
そうですか、ストレスかあ。。

ちなみにフロントラインでいなくなるマダニはこんなやつです。





”薬を使ってよくなったのなら、ニキビダニだったのかもね”

という診断的治療に基づき、
しばらく今の水薬を続けてみることとなりました。



20日分お薬が出ました。



しめて、3888円也。







今回はネットを使うことなく受診できたんですよー

偉かったね、朝顔ちゃん。


というか、貴方、、


いつから、


そんなに、


甘えん坊さんに、


なっちゃったわけ?


まったくもう。








架空ほっこりどうぶつ新聞 9月8日月曜日 傘の下の小さな同乗者

  傘の下の小さな同乗者 朝からしとしと雨が降った月曜日。どうぶつ病院にやってきたのは、黄色いランドセルを背負った小学生と、その肩にちょこんと乗った小さなハムスターでした。 「濡れちゃうとかわいそうだから」――そう言って、男の子は自分の傘を大きく傾けて、ハムスター用にもしっかり雨...