14年目の震災の日です。
が、
去年から全く防災進んでおりません。
むしろ賞味期限が来てしまったものを処分して減ってしまいました。
防災グッズもどこへ置いたかわからなくなる体たらく。。
まずいですねえ。
心を入れ替えないとです。
しっかりしなさいあなただけなんですよ、うちの猫たちを守れるのは!
さいたまの片隅でひっそり暮らしていましたが2018年10月に都内に引っ越し。 ・ロシアンブルーの紫苑(2012年8月19日生まれ、11歳雄) ・元保護猫で猫風邪もちの木蓮ちゃん(2014年7月31日頃生まれ、9歳雌) ・近所のスーパーで保護したてんかん持ちの桂花ちゃん(推定16歳で天国へ) ・2016年夏頃より家に顔を出すようになり、TNRした後、2018年10月に家に迎えた朝顔ちゃん(年齢不詳、便宜上8歳雄) 日々猫様のお世話と、立派な下僕になるための勉強を続け、病気とかかるお金に頭を痛めつつ、ゆっくりみんなと家族になっていく記録です。 2025年7月から架空ほっこりどうぶつ新聞を始めました。
14年目の震災の日です。
が、
去年から全く防災進んでおりません。
むしろ賞味期限が来てしまったものを処分して減ってしまいました。
防災グッズもどこへ置いたかわからなくなる体たらく。。
まずいですねえ。
心を入れ替えないとです。
しっかりしなさいあなただけなんですよ、うちの猫たちを守れるのは!
先日の動物病院で目薬をもらってきて目に差している木蓮ちゃんです。
木蓮ちゃんいつもの病院でご機嫌ナナメでした 2025年3月5日
だいぶ良くなってきたかなーーー?
我が家の狛犬が戻ってきました。
いや、風神雷神かな?
テーブルにも。。。
今回の木蓮ちゃんの入院手術の費用と、保険の返金が揃ったので、まとめです。
猫の胆石症で入院手術になった木蓮ちゃんです 2025年2月13日
入院中の猫に繋がらない電話をかけました 2025年2月14日
入院中の猫に電話がつながりませんでした。 2025年2月15日
胆石の手術で入院した猫が退院しましたー 2025年2月17日
木蓮ちゃんの退院祝いにガリガリウォールを 2025年2月27日
木蓮ちゃんの病理検査報告書・細菌検査成績表 2025年3月2日
支払った合計が
388502円
手術前の受診と検査 33983円
手術後の受診と抜糸代 5159円。
で、アニコム保険に入っていて、申請して後で戻ってきたお金が、
227612円
内訳はそれぞれ、
14000円
210000円
でした。
70%と言う割には、58%しかもらえないのは結構詐欺だなと思いました。マル。
幸いお腹のぬった跡はだいぶ薄くなってきました。
こんな感じです。
よかったねえ。
自分の晩御飯はしっかり食べたあと、
ご主人のごはんが溢れてくるのを期待して足元をぐるぐるする我が家の猫です。
もう野良から家猫になって何年経つんだい君は。。。
未だ野生を忘れない元野良猫でした
ねえ。
朝顔ちゃん、やっと素手で触れました!!! 2019年3月18日
朝顔ちゃんに1ヶ月遅れのお誕生日プレゼントを 2019年4月18日
朝顔ちゃん、9歳誕生日おめでとう!!! 2024年3月19日
入院して手術して無事に終わった木蓮ちゃん。
猫の胆石症で入院手術になった木蓮ちゃんです 2025年2月13日
入院中の猫に繋がらない電話をかけました 2025年2月14日
入院中の猫に電話がつながりませんでした。 2025年2月15日
胆石の手術で入院した猫が退院しましたー 2025年2月17日
木蓮ちゃんの退院祝いにガリガリウォールを 2025年2月27日
木蓮ちゃんの病理検査報告書・細菌検査成績表 2025年3月2日
紹介されて大きな病院へ紹介されての入院手術でしたが、
元の通院先に戻ってきて、
久しぶりにいつもの先生に会いました。
が、、、
なぜか不機嫌!!!
いつもは甘えていた先生だったのに。。。
「医療機関そのものに不信感を持ってしまったんでしょうか」と先生にも言われてしまいました。
しかも、体重が3.26kgと入院手術で減ったまま増えず、、
むしろちょっと減ってしまいました。
お薬は今飲んでいないので、そのまま行くことになりました。
ただお目目の周りが酷くなってしまったので、目薬をもらいました。
オフサロン点眼液
そして、
紫苑ちゃんの検査を予約してきました。
できるかどうかわかりませんが、、、
一応鎮静剤ももらってきましたの。
木蓮ちゃん、再診と点眼で2970円
紫苑ちゃんのお薬で、2310円
合わせて5280円也。
今回は保険使いませんでした。
さらにドライのご飯を買ってきました。2袋。
合わせて13690円也。
調子よく食べてくれるならいいよ。。。
傘の下の小さな同乗者 朝からしとしと雨が降った月曜日。どうぶつ病院にやってきたのは、黄色いランドセルを背負った小学生と、その肩にちょこんと乗った小さなハムスターでした。 「濡れちゃうとかわいそうだから」――そう言って、男の子は自分の傘を大きく傾けて、ハムスター用にもしっかり雨...