2020年1月7日火曜日

桂花ちゃんのストレスは何ですか?寒さ?ほかの猫の鳴き声?  2020年1月7日


桂花ちゃんです。

なかなか食がすすまず、
体重がへってはペリアクチンを飲むことをくりかえしています。
朝顔ちゃん、見つかりましたー^^        2020年1月3日

ウェットのほうが少し食べてくれるので、


ドライをミキサーしたものを、



療法食じゃない前わりと食べていたウェットを復活させて、
それにドライパウダーをまぜてあげたりしてみていました。

それなりにがんばって食べてくれていたのですが、


2870gとまた体重が減ってしまい、

結局今日ペリアクチンを飲んでもらいました。


幸い効果がでて、食べてくれました。









いい仔いい仔。



桂花ちゃんは、拾った時からおとなしくて、あまり鳴かなくて、人慣れしているいい仔でした。
病院でもいい仔で獣医さんに褒められています。

ただ、その分、
いろいろ嫌なことを我慢してストレスをためちゃっていても、わかりにくいと思います。
(紫苑ちゃんみたいに、嫌なことは嫌って怒ってくれるとわかりやすいですが、、、)





何か桂花ちゃんのストレスになるような原因があるかなーと、
もう一度考えてみました。



1つは、
寒さ。

今日は寒かったですねー雨も降って。


前寝室に置いておいた温湿度計兼時計は今LDKに移動しました。


温度表示のできる時計を置いておいたのですが、、
17度??


暖房けっこうがんがんにつけているんですが、、、?

ただ、桂花ちゃんのいる寝室は、



2012年製のエアコンが設置されていますが、
たしかにいまいち効きが悪い感じなんですよねー

なので、新たに温湿度計を購入しました。



Amazon 1385円


開けたらこんな感じです。
光っちゃいましたー


やっぱり17度ですね。。

床近くは冷たい空気になるとはいえ、ちょっと対策が必要ですね。
考えます。

とはいえ、エアコンは高いからすぐに買い替えはむりですねえ。
どうしようかしら。。



それから、桂花ちゃんのストレス原因。

もう1つは、

寝室の外から聞こえる鳴き声!






このふたり。

桂花ちゃんは基本一人きりで寝室に隔離中です。

最初前の家の時に拾ってからしばらく隔離していました。

少したってから、
紫苑ちゃんと木蓮ちゃんに会わせたら、
てんかん発作が。。。

「これはやばい、発作がぜんぜん起きなくなってから、また少しずつ面会させよう」
と、面会は中止しました。

それから、残念ながら、桂花ちゃんの発作が途切れることはなく、
ずっと隔離になっています。

今の家でも寝室で隔離しています。

しかし、私が桂花ちゃんと一緒に寝室にいると、
ほかの猫たちが寝室のドアの前にやってきて、
入ろうとしたり、鳴いたりするんですよね。


とくにうるさいのが、、、


このヒト。


うちの4にゃんのなかでは一番小さい桂花ちゃん。

知らない大きな猫が自分の部屋に入ってこようとしたり、
部屋のすぐ外でにゃーにゃー鳴いていたら、
やっぱりストレスだろうなーと思います。


こちらもちょっと対策を考えようと思います。

具体的には、寝室のすぐ前の廊下に来させないようにするしかないですね。
またにゃんがーどかしら。。?







もうちょっと静かに頼みますよー














2020年1月6日月曜日

仕事初めにピュアクリスタル大を  2020年1月6日


ソファーの上の紫苑王子です。


今日は月曜日、多くの人が仕事初めだったのではないでしょうか。

私もそうでした。

やっぱり長い休みの後は仕事に向かうのがつらいですね。。
年末年始にとんでもないことが起こっていないか心配していたのですが、
そうでなくて何よりでした。

年末年始もお仕事だった方々はお疲れ様でございました。
私もグンマーにいたころは年末年始仕事組だったので、
みんなが休みでいいなーとうらやみながら、気が付いたら年越しを迎えたものでした。

これだけ多様化国際化の進んだ社会でも、
年末年始はみんな一斉に休みなんですよね。


あー次の休みはGW?
遠いー
仕事したくないよーーー




「何を贅沢もうしておるか」


「長く休んだのだから、その分働くがよい」


「そして、余にディナーをささげるのだ」

 


「ご飯ほしいにゃーーーー」

ご飯ほしさにぶれる朝顔ちゃんです。


「あたちも、、」


「ご飯、ほしいにゃ。。」

木蓮ちゃんはすっかり元気になりました。

はい。

みなさまのために、

頑張って仕事しますーーー





さて、またピュアクリスタルを買いました。



Amazon 2268円

前回は桂花ちゃんのいる寝室用だったのですが、
今回は解放途中のLDK用に、少し大きいやつにしてみました。
3にゃんみんなで飲めるように。




この前のとほぼデザインは一緒ですが、
ちょっと大きくて高いかなー。



セッティング完了。


さっそく、紫苑ちゃんが飲んでくれました。


たくさんお飲みーー










2020年1月5日日曜日

木蓮ちゃん、今年もワクチン終了しましたー  2020年1月5日


窓辺の木蓮ちゃんと朝顔ちゃんです。


「ひなたぼっこ、気持ちいいにゃ」


「のびー」

こんな風に昼間に猫たちの寝ている様子をのんびりみられる休日が、
今日で終わってしまうのです。

さみしい。。。

また明日から、気を入れ替えて、
猫たちのためにお仕事がんばります。。


さて、
そんなお休み最終日、
木蓮ちゃんのワクチン接種にいってきました。

ちょっと前に動物病院からハガキが来ていたんですよね。
前回から1年たちますから、このころきてくださいって。

獣医さん(桂花ちゃんみてもらっている女性の方)にちくっとしてもらって無事終了です。


再診料 880円
猫3種混合ワクチン 3300円


合計4180円也

健康診断も一緒にしてしまうか相談したところ、
一緒にはできるという話でした。
どちらが木蓮にいいかきいたところ、
一度に終わらせてしまうほうがいいか、負担を少なめにしたほうがよいかは、猫によるとのことでした。

診察室で暴れたりしなくて、木蓮ちゃんはとてもいい仔でしたが、
ちいさくまるまっていつもと違う変な顔になっていたので、
負担が大きいかなーと判断し、
健康診断はまた次回、となりました。
1週間以上あければ、いつでも、といわれました。

また、歯磨きについても相談しましたが、
「液体足らせるなら、それで、、」
あとは全身麻酔になるそうですが、今の木蓮の口の中の状態からは、そこまですぐに必要というほどではないとのことでした。


予防接種証明書

なんでも今回は前回とは違うワクチンだそうです。
(内容は同じだけど会社と商品名が違う)





2018年12月新発売の比較的新しいお薬なんですね。
猫用混合生ワクチン「フェリバック® L-3」新発売


それから、おまけももらいました。

やっぱり帰ったあとの木蓮ちゃんは、


ずっとここにいて、いつもより元気がない感じです。

ただ、ご飯もよんだら来て、食べてくれましたし、


高いところに乗ったりしているので、様子をみようかなーと思います。

がんばったね、木蓮ちゃん。

お疲れ様ー







2020年1月4日土曜日

母は帰り、アルマのカレンダーが到着しましたー  2020年1月4日


まん丸木蓮ちゃんです。


下には紫苑ちゃんがいます。


せまいところにふたりで。。

前置いておいた時よりも、人気の場所になりました。


紫苑ちゃんも上に入りたいのよね。


一昨日から実家から母が泊りにきていました。

びっくりした朝顔ちゃんが隠れてしまって、こっちもびっくりしていました。

昨日まではまったく姿がみえない状態で、探さないと見つからなかったのですが、
今日になったら、少し、母(と私)のいる場所の近くまでくるようになりました。


LDKの入り口の向こう側や、


階段の上、

一度は母がダイニングにいるときに、キッチンにやってきました。



がんばったね、朝顔ちゃん。

徐々に慣れていってくれるんじゃないかなー
と期待できそうな感じになりました。

が、
今日、
母は実家に帰郷。


母が帰ったらいつものよく鳴く朝顔ちゃんに戻りました。

次に母がきたらどんな感じになるんですかねえ。



そう、
注文した今年のカレンダーが届きました。

今年はすっかり忘れていて、カレンダーをゲットするのが遅くなってしまったのです。
大晦日とか元旦とかに注文しました。(すみません、お休みのところ、、)

動物愛護NPOアルマ

木蓮ちゃんの実家なんですよー
年に1回定期連絡をしているのです。
(あ、今年もそろそろ連絡の時期ですね)


カレンダーです。


壁掛け用。


2018年は、犬猫278匹引き取ったそうです。
ごくろうさまです。


その引き取ったわんちゃんねこちゃんの顔写真がカレンダーになっているんですよ。
うちの木蓮ちゃんも前は載せてもらったのです。
このデザインは書き込み出来ていいですね。


卓上もゲットしました。


おまけにシール?をもらいました。

賛助会員にもなりましたよ。

木蓮ちゃんの実家、がんばってもらいたいものです。
そのうちまたお邪魔したいですね。




昨日ペリアクチン飲んでもらった桂花ちゃんですが、


お薬きいて、まあまあ食べてくれました。
よ、、よかったーー。











架空ほっこりどうぶつ新聞 9月8日月曜日 傘の下の小さな同乗者

  傘の下の小さな同乗者 朝からしとしと雨が降った月曜日。どうぶつ病院にやってきたのは、黄色いランドセルを背負った小学生と、その肩にちょこんと乗った小さなハムスターでした。 「濡れちゃうとかわいそうだから」――そう言って、男の子は自分の傘を大きく傾けて、ハムスター用にもしっかり雨...